かがみ可愛いよかがみ。
最初のシーンで何か妙に感動してしまった。
やっぱりかがみは良い奴。
「行く」の謙譲語は「参る」ってのが常識だとすり込まれていた……
何のためらいもなく本編中でそのネタになった時に「参る」だろとか思った。
でも、考えてみれば確かに「伺う」だって合っているような気がしたり。
微妙に伺うってのは「行く」以上のニュアンスがあるのかな?
伺うってのは行くってより会うって感じだろうか、対象が人というか。
と思って調べてみた、多分いくらかの人は調べているだろうが一応。
ここ。だいたい予想通りの内容。
2問目は栃木ってのが簡単すぎて話にならない。
3問目は1994年だけで確信を持てたら凄い。
でもワイルズっいて聴いた時点でどう考えてもフェルマーですよね。
フェルマーを聴く度に谷山・志村予想に繋がる、何故か名前を覚えている。
これもワイルズが解決したんだっけか。
で、残りのネタはまあ見たまんま。
EDはもう実写いらないと思うわけですが。
一発ネタだから面白いけど続けられるとウザい。
というか、まあ作っている本人達は楽しいとして、性格の悪い人間からすると「これでお前らも面白いだろ?www」とかって言われている雰囲気に満ち溢れているような気がしてw
こういう流れに作品を持って行ける京アニの力がやっぱり凄いですよね。
京アニの中でも鍵作品支持派なもんで、こういうことする京アニが私は嫌いですけれどw
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