アバンから何というノリでしょうか、題名と乖離しまくりw
BGM自重が流石という感じで。
早苗さんがアニメになってから無駄に面白くて良い意味で困る。
風子が結界に閉じこめられる→未来ネタ発動。
雰囲気的にはD&T的な感じだったのでしょうか。
でも何となくプラネタリアンを思い出した。
そして泣きたくなった。
ってかプラネタリアンはガチで良作だと思うわけですよ。
で、風子マスターへの道は着々と。
風子の夢の話。
今回はネタがふんだんに盛り込まれていますね。
原作でもこれだけの描写はありましたっけ。
それともある程度オリジナルかな。
国崎意識は当然としてリトバのことも少し思い出す。
創立者祭と学園祭を別々にする戦法が確定。
これで渚の演劇を学園祭に先延ばし出来る。
その間に各ルート消化というところでしょうね。
夢のループ展開は消滅でしょうねw
まあアニメとしてループは厳しすぎますよね。
タダでさえ尺がないのに同じ時間を描くのは難しすぎる。
そういう展開専用に構成された作品ではない限り。
創立者祭に河南子が智代アフターからゲスト出演。
河南子可愛いよ河南子、本当に良いキャラだよ。
アフターでは散々笑わせていただきました。
正直言って智代使わず河南子を使って退治で良かった。
智代を使うなら学園祭なりで64Hitをして欲しいし。
勿論アニメでは64なんて少ない数字ではないでしょうが。
「同じ高みへ」はCLANNADの中でも一番好きな曲の一つ。
バスケのシーンが印象的ですが個人的には何故か智代のイメージ。
何かを目指すといえば智代じゃないですかということで。
ちなみに直後のカットで国崎らしき黒服+銀髪の人影。
最後は「見えていない」で〆。
まあ無難なところで。
因みにこの後はことみルートらしい。
サクサクと恋愛要素を楽に取っ払えるルート消化だなぁ。
有紀寧はどうなるのやら、智代とかと一緒に処理出来そうかな。
根拠はないが何となくそう思ったり。
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