風子編が長くて尺が大丈夫かと心配しつつ風子編も終盤が近づいてきた。
初っぱなの作画がちょい微妙にビビったり。
個人的には別にこれでも良いんですけれどね。
ただ気になる人は気になるかも知れない。
普段がほとんど崩れないだけにちょっとした崩れが気になるという。
異様に均一化された京アニ特有な作画のツケでしょうか。
話は前回まで通りどんどん風子が忘れられていく展開。
三井さんどこまでも損な役回りカワイソス。
所詮は脇役か……w
結局はみんながどんどんと忘却していく。
必要な展開ですが虚しいですよね。
感動への布石とは言え淡々とこの展開は虚しいだけ。
こういう部分の尺をもうちょい調整出来なかったのかな。
尺はいくらあっても足りないと思うし。
ただ、しつこい描写が後々の感動に繋がるのかとも思えば……難しい。
それにしても春原の優遇っぷりは相変わらず。
まあ原作でも輝きまくっていましたしね。
終盤。
今まで覚えてきたアッキーも風子のことを忘れる。
早苗さんはちゃんと覚えているという、でも見えない。
最強は早苗さんでFAだけど展開自体はどんどんどん底。
結婚式に来る奴居るのかよ的展開。
次回で最後っぽいですね。
それにしても尺……足りるのか?
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