相変わらず作画が酷すぎる……
基本的にグダグダ作画について言及したくないが余りに酷い。
この調子だと本当にキャベツになってしまいそうで怖い。
相変わらずベルカ式言う人が居ますが、これはそういう問題じゃないってw
TV放映時のA'sよりマシって話ですがそうだったっけか……
リアルタイムでA's見てたがこれほど酷かった覚えは……
ちなみに作画と同じくらいザフィーラの扱いがwww
ティア可愛いよティア、俺はティア応援するぞ。
って毎週応援するキャラが変わっていますが気にしない。
それにしてもティアの分析が視聴者を代弁していて吹いた。
守護騎士達の変身を入れてシャマルではしっかり揺らすところとかサービス満点。
やはりこういう部分はシリーズが続いてきたことで「視聴者が何を求めているか」をしっかりとスタッフが把握していることの証ってところでしょうかw
で、戦闘があったり色々、特段疑問点などはない。
まあ新キャラ登場が一番の注目点でしょうか。
ルーテシアは無機物操作が出来るようで。
色々と遠隔操作で操る系みたい。
確かに今回の機動六課というアホ戦力を相手に、敵まで名前付きの強いキャラを揃えるとそれこそ誰が誰だかネギまみたいなキャラ数になりますし、じゃあ強い敵一人を設定しろと言われても今の機動六課を苦しめるような戦力を相手に作ったら相手が厨的スペックになりますし。
それを考えると実力がある上で物量作戦を遂行出来る敵キャラってのは絶妙。
今回は戦闘だったしまあまあ面白かった。
戦闘が出るとそれで押し切られるって感じですが、面白いんだし良いか。
やっぱり何だかんだ言ってそれなりの面白さはありますよね。
「ふざけろ、タコ」ってのは「ふざけるな、タコ」だと思いますがw
そうそう、ニコニコで1期、2期と全部見直しましたよ。
見直すつもりはなかったのにいつの間にか全部見ていた。
やっぱり全体通しては1期が一番完成度高いですかね。
(DVDの作画補正が入っているし公平には評価出来ないことは断っておく)
でもOPに関しては確実に映像自体は1期>2期>3期。
やはり何度見ても曲、映像ともに1期は良いですね。
キャラ数が多くなればなるほどOPが紙芝居的になってしまうのはまあ仕方けどさ。
エピソード単発ではやはり2期11話でしたっけ、闇の書の中にフェイトが居る回が最高。
このStrikersは1期、2期に及ぶことが出来るのでしょうか。
まだまだこれからの展開次第で素晴らしい作品になれそうですし。
でも考えてみたら今まで通りの1クール作品ならもう半分以上終わってるんだよね。
今期は未だキャラ別エピソードすら消化していない感じで、まあ尺は余裕たっぷりか。
まあこういうこと言うとどこぞの懐古厨なんですが、世の中そんなもんか。
実際、シリーズを重ねるほどに完成度が高まる作品ってどれほどあるんでしょうかね。
あの攻殻ですら2期は押井が監督なのに(だから?w)一般的には1期>2期という感じですし。
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